 |
 |
| 結婚式の大切な思い出のひとつのブーケ。ボトルフラワーにすれば、咲いた状態のまま、永遠に咲き続けます。 |
 |
|
 |
 |
 |
| 毎月2回(単位24回)で、バラのや四季の花を美しくドライし、アレンジしながらボトルの中に埋め込む特殊な技術を学んでいただけます。 |
 |
|
 |
 |
 |
| 企業様の贈答品などの大口注文も承っております。お得意様への贈答品などにもボトルフラワーは大変喜ばれます。 |
 |
|
 |
 |
|
 |
●ボトルフラワーの第一人者
中西 節子
専業主婦をしながら、普通の生活を送っていたが、花への想いを強くし、花の生産を趣味で始める。
そんな中から、枯らさずに花を楽しむことはできないかと考え、試行錯誤を重ね、ボトルフラワーの手法を発案。
その後、多くの地元のメディアや雑誌に取り上げられ、展示会や教室を毎年おこない、多くの生徒に手法を教える。
家元制度をとらず、『多くの人に花の楽しさを』をモットーに精力的な活動を続けているフラワー作家。

|
|
●バラづくり
バラづくりの第一歩は土づくりからはじまった。
バラが眠っている2月、苗を移植する前に、土地を重機で1〜2メートルの深さまで掘り返し、
地中から出てきた粘土質を一部残してサラサラに乾燥させ、後は鍬とスコップで飼料、骨粉、堆肥5種類以上を混ぜ込み、最高の土をつくっている。
中西のバラづくりは、市場に出荷するための栽培ではない。
自らの人生を豊かにするためのバラづくりである。
趣味が高じて、いまでは500坪のバラ園に200種類以上約1,000本のバラを栽培。
自家栽培したバラの一番良い状態をボトルフラワーにすることが出来る。
中西が作るボトルフラワーは、中西独自の製法で作成されている。
▼展示会にて |
 |
▼ボトルフラワー教室も開講している中西のアトリエ |
 |
▼九州のテレビ番組や雑誌等に多数ご紹介していただいております。 |
 |
|
|
|
ラビアンローズコーディネーター養成講座
現在、受講生を募集しております。一年間ですべてが学べるコースで、家元制度もありません。
→詳しくはこちら
|
 |
|
|
|